キャリアの二乗~ carrier × career ~通信インフラの仕事内容図鑑
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ひとくちに通信インフラの仕事といっても、
エンジニア職以外にも多種多様。
もちろん、文系出身者が活躍できる職種も
多数あります。
エンジニア以外にどんな職種があり、どんな仕事内容なのか、
主なものをご紹介します。
理系じゃないから通信インフラは無理そうだと思ったり、高いスキルや知識がないから難しそうだと思ったりしている人は、もったいない!
通信インフラの仕事はエンジニア以外にも多種多様。
接客バイトで鍛えたコミュ力は、営業や顧客対応に活かせる。ゼミで磨いた論理的思考やプレゼンスキルは、市場分析や新規提案に活かせる。
通信インフラ業界なら、自分らしさを発揮しつつ活躍できる仕事を選べるはずです。
厚労省の調査によれば、情報通信業の平均離職率は12.8%。全産業の平均離職率である15.4%よりは低いものの、10人に1人以上が退職・転職している状況です。
そんな中、離職率が1.74%、つまり業界平均の1/7と非常に低く(2024年度実績)、平均勤続年数も11.1年と「定着率がやばい」通信インフラ企業を紹介します。
当メディアで、オプテージの新卒入社の社員332名にアンケートを実施したところ、
最も多かったのは「働きやすい会社」という意見。
ほかにも、「若手が活躍できる」「成長できる」「ホワイト」といったポジティブな意見がほとんどを占めていました。
ひとことで言うと「安定した土壌で、ベンチャーのように挑戦できる」のがオプテージ。
関西電力グループという安定した経営基盤のもと、若手社員に積極的にチャンスを与えたり、やりたい事を応援したりする風土が根付いています。
また、月1回の1on1や年1回のキャリアデザイン面談でやりたい仕事やなりたい像を気軽に相談でき、希望や適性を加味したジョブローテーションが行われています。
関西でシェアNO.1の戸建て向けインターネットサービス『eo光ネット』や携帯電話サービス『mineo(マイネオ)』を提供しているオプテージ。一般企業や自治体などの法人向けには、コンサルティング・システム開発・クラウド・ネットワークなどの幅広いICTソリューションを全国展開しています。
全国でも数少ない情報×通信の双方に強みを持つ通信インフラ企業は仕事内容も多岐に渡るため、社員が「自分らしく活躍できる仕事」がたくさんあるんです。
オプテージは、関西電力の中核を担うグループ企業。IT分野の筆頭企業として、グループ全体をけん引する存在です。
安定した経営基盤があるからこそ、最新技術を取り入れた新規事業にも積極的に挑戦することが可能。首都圏の主要なデータセンターを結ぶ国内向け通信サービスや、日本⇔シンガポール間の国際通信事業にも参入予定と、常に新しいチャレンジを続けているから「飽きがこない企業」なんです。
オプテージのコーポレートスローガンは『What's next?』。人と人・人と社会の新たなつながりを生み出すために、「次は何する?」というチャレンジ精神を持ち続けるのが信条です。
だから、若手社員が意見を挙げやすい環境を整備。例えば、『ビジチャレ』と呼ばれる新規ビジネス創出チャレンジ制度では勤続3年目以上の社員が個人やチームで新規事業のアイデアを提案することができますが、新卒も含めた全社員に著名人を招いたイベントや研修を提供しています。
ネットワークや自社サービスのエンジニアをはじめ、営業・マーケティング・サービス開発・カスタマーサポートなど、数多くの事業を展開するオプテージならではの豊富な職種があります。
在宅勤務やフレックスタイムは、新卒からどんどん活用OK。健康優良法人や子育てサポート企業に認定されたこともあり、有給はもちろん育休取得率も男女ともに高水準です。
経理から自社サービスのコミュニティサイト運営に異動したり、新卒採用からスタッフの雇用管理を幅広く担当するようになったり。オプテージには、思いがけない部署で思いがけない活躍をしている社員も多くいます。
異動願いはウエルカム。100%叶うわけではありませんが、社員の“挑戦してみたい気持ち”は全面的に応援してくれる社風です。
オプテージが提供する戸建て向けインターネットサービス『eo光ネット』は、2007年から19年連続お客様満足度NO.1。携帯電話サービス『『mineo(マイネオ)』も、オリコン顧客満足度®ランキングの格安SIM部門でNO.1に選ばれています。
収益の柱となる強い自社サービスを持っているうえ、母体である関西電力グループの通信インフラ事業を担っているため、安定して長く働ける企業といえるでしょう。
賃料・住宅ローンどちらも月額の最大50%を補助する住宅補助制度は、「会社の近くや繁華街に住める」「早めにマイホームを買えた」と若手社員に大人気。
最大40日まで有休を貯められる制度や豊富な選択肢から選べるカフェテリアプランなど、社員の暮らしを豊かにする福利厚生が充実しています。
マンツーマンのOJTで先輩社員がサポート・フォローしてくれるから、質問や相談するのに遠慮は無用。
メンターに良くして貰ったから、自分がメンターになった時も頑張る…という好循環が続いています。
資格試験合格祝い金や通信教育の受講料補助・動画コンテンツの無料視聴など、年次を重ねても学び続けられる制度も整っています。
「説明会で人事の方のお話が面白くて」「インターン先の先輩がめっちゃ優しかった」第一志望じゃなかったのに、思わず入社しちゃった人が多いのもオプテージらしさです。
厚労省の調査によれば、若年層が1年未満で早期離職した理由は「人間関係がよくなかった」が1位。通信インフラ業界だけでなくどんな会社でも、“先輩や上司に恵まれる”ことは長く働ける第一条件なのです。
オプテージで働く先輩社員4人の“失敗&苦労したエピソードとその後”を見てみましょう。
はじめての仕事は「部署内の業務効率化」。そもそも入社スグの業務を知らない状況で…
入社2年目の同期5人で、自社サービスのyoutubeチャンネル立ち上げを提案!ところが…
「間に合ってるよ」と言われ続けた自治体への提案。地方創生が夢だったけど…
台風直撃で、大規模なサービス障害が発生。入社半年の私に、何ができるのか…
IT業界の最新動向を学びながら、最適なソリューション提案をグループワークで検討していただきます。
・体験できる職種:法人営業、企画
・BtoB営業の流れ・分析手法
・IT業界営業としてのやりがいや、魅力
・海外顧客との営業ノウハウ
・プレゼンスキルやノウハウ
現場社員から役員まで様々な社員と交流いただき、社内の雰囲気を感じていただきます。
| 対象 | インターンシップ開催時点で大学院・大学・高等専門学校に在学中の方 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京 |
| 開催日時 | 9月8日~9月10日 |
| 選考 | エントリー後、ES提出・個別面接1回予定 |
| 応募締切 | 2026年7月26日(ES提出) |
社員の人柄がよくて、安定した事業基盤でさまざまな職種の社員が自分らしく柔軟な働き方をしている、通信インフラ企業『オプテージ』。
「ホントかなぁ?」と思った方、エントリーで実際の社風や社員、お仕事を体験してみませんか?
ちょっと興味があるレベルでも、通信インフラ業界を検討している段階でも大丈夫。
長く・自分らしく・自由な働き方を希望している就活生の皆さんのために就活準備の進め方などもアドバイスしていますので、まずは気軽にエントリーしてみてください。